出川 哲の諸行無常

出川 哲の諸行無常 雑記BLOGです。

電車の中で快適に過ごす方法

こんにちは。
出川 哲郎だ。
いや、もとい出川 哲だ。
グーグルさんに聞いても、出川 哲なんてキーワードは一切出てこない。

そんなことはどうでも良くて、
出川 哲は平民なので、よく電車移動をする。

電車移動する人は沢山居るだろう。
それでも、人をジロジロ見たり後ろから押してきたり、不快にさせる人は多数いる。

かく言うこの記事を書いてる最中も老夫婦が僕をジロジロみてウワサ話のような事をしているのだ。

自意識過剰と思われるかもしれないが、非常に不快だ。

 

日本では人に干渉しない

日本では電車内では人に干渉しないのが鉄則。ましてや、ストレス社会なのだからみんなイライラしてるのは当たり前。

華金などは酔っているサラリーマンだらけで困ったものだ。

不快な人達の対処方法とは?


出川 哲がよく使う回避方法だ。

先ず、酔っ払い過ぎてる人を見かけた場合...

それが男性の場合、有無を言わさず先ずその場を次の降車駅で車両で離れる。

コレが若い女性なら...言わずもがな、少し見守る。

それを良いことに何かしてやろうとしてる輩も居るようだが、出川 哲はそんな下衆な事は一切興味が無い。

むしろ、面倒なのは高齢者...

5-60代辺りの高齢男性
サラリーマンなのだ。

悪いがコレは断定させて貰う。
理由としては、昭和の時代は、分煙もされておらず、且つ、職場で飲酒してでも許される時代であった。

そんな輩が、電車内で秩序を保つことができるだろうか?

否、出来ない。
羽目を外して、出来上がってる人が多数だ。

なので、そう言うサラリーマンを
見かけたら兎も角離れる事だ。

そんな人が、吐こうが、電車に轢かれようが自業自得。

こっちがトラブルに巻き込まれないようにすれば良いのだ。

助けようとするのなぞ、論外。
半径2m以内に近づくな精神はもとより、離れるのが吉。

そして、それを冷静に判断出来るレベルでお酒も抑えておくべきだ。

 

イラッとくる客が近くにいたら?

それも同じ事。兎も角、先程の老夫婦と同じように自分にとって不快だと感じたら兎も角その場を離れてとなりの車両にでも移るべきだろう。

日本は安全性が高い故に公共の場所で暴れる輩が多いのも事実。

電車内では、トラブルが後を絶えない。進行方向とは逆、全く混み合っていないところに乗車するなどの危険予測能力と、回避能力が求められる。

 

電車内でのスマホでのSNSも要注意

酔ってしまってスマホをいじっていて、SNSやLINEで誤爆してしまっては以ての外。

個人的アカウントを持っていて、知人と繋がっていてそれを攻撃的なツイートや書き込みをすれば人間関係はブチ壊した。

それをしない為に出川 哲は、

  • 深酒はしない
  • 電車内では出来る限り機内モード
  • ブログを更新する記事を書く

こう決めて居るのだ。
というより、ブログを開設してからそのようにし始めた。


以上、読者の方々の参考になれば幸いだ。