出川 哲の諸行無常

出川 哲の諸行無常 雑記BLOGです。

何気ない生活の中での営業で仕事を増やすのにいい方法

こんにちわ。出川 哲郎ではない。
出川 哲だ。

 

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仕事がうまく行かずに悩んでいる人はいないだろうか?
何を隠そう・・・出川もその内の一人だ。

最近気が付いたのだが・・・
何も難しいことはない。

何気ない日常にチャンスはある

行く場所、人と出会う場所で
事あるごとに自分のしている仕事の話をするのだ。

”こんな仕事をしています。ので、
よかったら仕事を紹介してください”

”いいお客さんがいたら紹介してください”
等・・・

行きつけの飲み屋でもいい。

現に僕はそれで仕事が徐々に増えつつもある。

blog.asimino.com

ググってみたら上の様な記事も発見。

 

 ホリエモンもこのように名言していた。


かの有名なホリエモンの著書より・・・

じゃあ、どうやって仕事の幅を広げればいいのか。
 ひと言、仕事先に「お客さんを紹介してください」と言えばいい。
堀江貴文『君がオヤジになる前に』)

幅広い仕事を欲している、という意思を発信している人に、人は情報を集めてくれる。「お客さんが欲しい」という言葉は、意外と効果的だ。一定水準の実績を上げるよりも、人の記憶に残る。
 なぜなら一般社会では、それは、恥ずかしいひと言だとされているからだ。
 仕事先に、「別の客が欲しい」と、頼むなんてと。
 だけど仕事はちゃんとやっているのだから、誰の不利益にもならない。堂々と「お客さんを探しています!」と言えばいい。
堀江貴文『君がオヤジになる前に』)


と明言していたとの事。

難しく考えることもない。
自分がどういう仕事をしているか?堂々と発言をして
相手に気に入られれば、話は自然と舞い込んでくる。

自然体でやればいい話なんだろう。

 

結局は社会も学生時代も一緒。

何気ないところから何気ないものに繋がって行くと言ったところなのだろう。