出川 哲の諸行無常

出川 哲の諸行無常 雑記BLOGです。

【モテない男必読】ストーカー扱いしてきたのに何故か今後も何かありそうな子の事 パート1

こんにちわ。出川 哲郎ではない。
出川 哲だ。

 

まずは過去記事を参照してほしい。

www.degawatetsu.com

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 ここ最近にあった女性とのやり取りを基にした記事だ。

元々どういう事なのかと説明していこう。

 

出会いはTwitter経由だった。

出川 哲が管理していたとあるTwitterのアカウントからある事を教えて欲しいとの募集で連絡がありそこから関係性が始まった。

 

そう・・・元々は出川 哲は彼女の先生だったのだ。

とは言っても相手は未成年ではない。れっきとした成人だ。

 

最初は全く気がなかった。

女の子だからすこ~し優しくしてあげればいいかな・・・

と思っていただけだった。

 

なんか顔がパチクリしてて背も小さくて可愛らしい子だなと思っていた。

・・・・何故だろう。あっちも二人でなく他にも男性が居た時は

直ぐに相談をしてきて、頼りにしそうとして来ていた。

 

今思えば・・・先生と生徒だから当たり前かとも思える。 

「どうしても、仕事が忙しくて好きなことが中々できない」

これが今も頭の片隅に残っている。

 

 そして、自分も怪我続きだったここ数年で、この子も手術をしなければならい

という事でなんか、守ってあげたいという気持ちが芽生えてきた。

 

そして、ロンリーハートなので・・・普通にドライブに誘ってご飯に行かない?

と誘ってみた。

 

返事は・・・「私で良ければぜひ!!」だった。

 

二人で会うという事は普通にデートだろうという感覚は危険

買ったばかりの安物の車の助手席に彼女を乗せて、家の近くの方まで来てもらって

ドライブ・・・そしてご飯に行く。

 

手術後だったので、怪我は大丈夫?とか色々身の上話をする。

ご飯は奢る、何も言わずに席に着く。

 

『・・・何も言わないのか』が感想。

そもそもデートだとは思ってないんだろうな。

 

と。

 

普通に家の近くまで送って何もせずに帰宅する。

この時に一緒に映像を撮らないと提案をすると、快く快諾してくれた。

 

映像の役割は彼女は女子高生役の妹役

 制服を着てもらい、身バレしないように鬘と伊達メガネを購入してもらう。

撮影場所は彼女の独り暮らしの自宅だ。

 

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・・・今思えば男と女二人ならああなる事は容易に想像できた。

日程と日時を調整して、彼女の自宅に向かう。

 

男が一人暮らしの女の子の家にあがる。

・・・そもそも、警戒心全く0。

制服を着せて、鬘に伊達メガネをさせるとなんとも・・・

”女子高生まんまじゃねえか・・・!!”

いや・・・可愛いを通りこして、これ犯罪レベルだぞと

心の中で思い始める。

 

頭の中では我慢しろ、我慢しろ・・・と言いつつも撮影は進む。

撮影は無事終わり、片づけをしてご飯を食べに行く。

 

色々雑談をして彼女の家に戻り・・・色々話す。

彼女は明日は休み。自分は仕事・・・・・・・・・・・・・・

最早ブレーキは効かなかった。

 

彼女を後ろから抱き寄せ、熱く抱擁する。

後はもうご想像にお任せする。

・・・全く嫌がらない。

むしろ、なされるがままだ。

 

気づけば朝だ。出川 哲は家に戻る。こう既に確信していた。

彼女は既にもう自分のモノだ。

と・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

そしてまた違う日にイベントに誘う。

何も疑う事なく、仕事場の近くまで誘ってそのままイベントに連れていく。

抱いた事に関してはあっちも何も言ってこない。

無かった事にしたかったのだろうか・・・?

 

イベント帰りに家まで送って、既に朝方になっていたので

「家に少し泊めてくれないか?」とお願いする。

 

すると・・・全力で拒絶される。

再度、お願いするも・・・逃げられる・・・

 

え・・・?だった。

その後近くのコンビニで休んでメッセージを送ると・・・

体目的で誘わないでくださいと、長文メッセージで返信が・・・

 

その後やり取りを続けるも少し、ドロドロした感じになる。

体目的を否定し・・・会う事を取り付ける。

 

ここまでくれば彼女にするしかない。

会う事を約束して、告白をした。

抱いてしまったんだ・・・全力で守る事を約束しよう。

と心に決めて告白。

 

答えは・・・

「そういう風に思えない」だった。

 

それでも二人で会う事をしたいと言うものだから、付き合わなくてもいいから

会おうと頭を撫でてその場は収まった。

 

クリスマス前に二人で会ったのが最後の幸せになるとは・・・

そして二人で会って、とある事を教えるのに待ち合わせをして会う。

これが原因になったのかもしれない。

出川 哲は物凄く楽しみにしていた。

 

一度手を出してるから少しくらい、ボディータッチとかしても大丈夫でしょ。

これが運の尽きだったのかも知れない。

 

マッサージしてあげたり、お尻の下あたりを触る。

全く嫌がらない・・・

なんなんだろうか・・・・・・・・・・・・・・・

付き合ってないのに・断られたのに・俺は好かれてるのか?色々な感情が浮かぶ。

 

夜が明けて・・・始発で二人は別れた。

 

パート 2に続く・・・( ゚Д゚)