出川 哲の諸行無常

出川 哲の諸行無常 雑記BLOGです。

警察は正義の味方ではない。近づいてはいけない一番の人種。

こんにちわ。出川 哲郎ではない。
出川 哲だ。

 

この世の中で一番怖いものが存在する。

それを伝えようと思う。

 

それは人間だ。

人間は賛同する事もするが、いとも簡単に裏切る。

 

長いモノにまかれて都合の良い方向に生きていく生き物だ。

 

そんな人間の中でも近づいてイケない人種が存在する。

 

それは警察だ。理由を簡単に説明しよう。

 

警察に近づいてはいけない理由。それは人を・・・

 

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警察に近づいてはいけない理由それは、人を捕まえる事が出来て

法に基づいて拘束する事ができるからだ。

 

更に言えば、銃刀法所持が禁止されている日本で銃と言うモノを

所持する事が許されている唯一の職業。

 

つまりは、人を殺めて、簡単に捕まえる事が出来るからだ。

 

頭のいい人はすぐに気付くはず。

普通に生活するうえで、警察に見られなければほとんど犯罪を犯す

ことも無い。

 

何より殺される事も、捕まえられる事も無いのだ。

警察は、物事を冷静に判断しない。

 

感情にモノを任せて人を殺めて、捕まえる事も沢山ある。

 

つまりは・・・日常生活するうえで警察に近づかなければ

犯さなくていい犯罪で捕まる事もないのだ。

 

さらに言えば、警察の機能を有するオービス、覆面パトカー等に

近づかなければ軽犯罪などでつまらない拘束をされることもない。

 

捜査が必要な刑事事件とかであれば話は別だ。

 

警察は世に巣食う悪。

それを忘れてはいけない。

 

 

何故なら・・・警察は

私利私欲、感情で生きている人間だからだ。